2011年3月31日木曜日

彼女に何をプレゼントしたか

最近、よく彼女Yの事を思い出す
彼女Yは俺を癒し何となくドキドキわくわくさせてくれた。

俺の心に影響した。

何も考えないような時間があると、彼女Yを思い出す。

今日は、彼女Yに何をプレゼントしたのかを考えていた。

プレゼントされたものは覚えているが、プレゼントしたものは忘れてしまった…。
必死に思い出し、思い出した…アロマ的なグッズだった。

彼女Yとの思い出だ





彼女に何か期待して求めているということ

彼女に何か期待して求めているということは、受け身だ。

テレビでマドンナが「私は私が欲しいと思うものがはっきりわかっている」と言っていた。

カッコイイと思った。

はっきり言って、彼女に何か期待して求めているということは自分がない。

自分がないと、相手に過度な期待をし、相手の重荷になる…依存だ。

そうなると、どっちにしても失敗する…

何かもわからない相手への勝手な期待は裏切られる可能性高すぎる…というか相手は裏切ってもないのに、幻覚と思い込みを作るのだ。

俺に必要なのは彼女からの連絡ではなく、俺を取り戻すことだと思う





2011年3月29日火曜日

彼女から連絡が欲しい

俺は彼女Yから連絡が欲しいと思っている。


俺が何を期待し、何を彼女に求めているのかはわからない。


でも彼女から連絡が欲しいと思っているのは事実。


返信もないのにまた俺から連絡する事は気が引ける。


迷惑かも知れないし、そもそも会えないし、話すこともない。


それでも俺は心のどこかで彼女Yからの連絡が来て欲しいと思い、胸をもやもやさせている


彼女にこんな俺は何を期待しているのだろうか?

罪の意識にさいなまれる


妻や彼女に対し


罪の意識にさいなまれる俺がいる


罪の意識にさいなまれる必要はないと思う俺がいる


みんな同じではないかと。

そもそも彼女だと思っているのは俺だけではないだろうか?

2011年3月22日火曜日

はっきりさせた方がいいことと良くないこと

はっきりさせた方がいいことと良くないことがある。

例えば、この不倫関係。


不倫は、約束を破ってるわけだから倫理から外れる。


そして、とてもグレーで都合の良い関係。


人間が弱い心…体からくる心を互いに慰めあい埋めあう関係。


求めている部分しか見えずに、嫌な部分は見えない関係。

不倫という体によるグレーなベールから心の気持ちをはっきりさせることは…慰めてくれる人を失う覚悟が必要だ。


いわいる二度目の告白にあたり、DEAD OR ALIVE


手に入らないなら要らないという覚悟がなければすべきではない。


はっきりさせた方がいいことと良くないことがある。

自由恋愛の時が懐かしい…

2011年3月19日土曜日

女性に嘘をつかれていたとしたら?


女性に嘘をつかれているかも知れないと思った時、

あなたはどう感じるだろうか?


その女性との親しさにもよるかもしれない。

また、あなたが潔癖症ならば「嘘は許さない」と誰であれ正論でいくかも知れない。

俺は今、女性に嘘をつかれているかもと、正直疑いの眼差しで見ている女性がいる。

ちょっとだけ、信用してよいのか、信頼してよいのか…わからない女性だ。


俺は、その女性が嘘をついているかどうか突き詰めないことにした。


これはかっこよく言えば、男の優しさ、男の寛大さのように見えるかも知れない。

でも、逆を言うとその女性に不信感を持って付き合い、また完全に信じることはないということだ。

浅い…大人の付き合い・大人の関係という奴だ。

本「男のための自分探し」哲学的な話

あなたが求めてやまない「ほんわか気分」に、ほぼ確実になれる道は、結婚して家庭を持つことです。

「それは相手による」と言われるかもしれませんが、善きにつけ悪しきにつけ、暴力亭主でない限り、誰と結婚しても同じでしょう。

熱愛のさなかでは、相手のすべてが長所に見え、欠点は無視してしまいます。
これを心理学では「ピンクレンズ効果」(色メガネで見てしまう)という

特に女性の側が経済的に豊かで、夫に頼らず生活できると、よけい離婚率が高まります

誰がこの愛を知っているだろうか?誰がこの愛を体験したろうか?この愛の本当の名は友情である。


私たちは、天才生物学者ドーキンスが主張したように、遺伝子を運ぶ「乗り物」であり、「自分の遺伝子全体にとって都合のよいことなら何でもみさかいなく行うようにプログラムされた、利己的な機械」に過ぎないのでしょうか?
もちろん、そんなはずはありません。
あらゆる生物の中で人間だけが、並外れて優秀な頭脳を持っているので、遺伝子の言いなりにならずにすむのだ。


ハイデガーは、周りの人と同じように行動して安心している人々のことを、「世人」と読んでいます。
町に出れば、似通った服を着た人たちが、いつもと同じ電車に乗り、いつもと変わらぬ仕事をして、いつもと同じような食事をして、毎日を、一生を終えています。そんな生活に疑問を感じないどころか、周囲に流されることに安らぎを覚える人たちを、ハイデガーは「世人」と呼びました。

「死」と聞くと、50年も60年も先の、遠くの出来事のように思われます。
しかし、明日も命があるという保証があるでしょうか


もし人生に悔いが残ったら、それはすべて自分の責任です

現在の私を作ったのは、過去の私の決断と行為です。また、「私が今、何をするか」が、私の将来を決めるのですから、現在の私が未来の私を作るのです

死を前にしたら何の価値もなくなってしまうものは、最初から意味のないものだったのです


負担が思い「自由」よりも、手っ取り早い「安心」を求め、せっかくの「自由」を捨てて、みんなと同じような人生を選んでしまうのです

無知でありながら知っているつもりの人は、知る努力をしませんから、いつまでも無知のままです


「私の体」の細胞の入れ替わり方は、「モー娘。」の比ではありません
「私の体」も刻々と変化し、一年で物質的には赤の他人になってしまうのに、どうして私は「私の名前」と、同じ名前で呼ばれるのでしょうか。
「私」の正体は?


我思う、ゆえに我あり


肉体と一緒に魂が死ぬと考えるか、死なないと考えるかで、私たちの生き方は180度、変わります。
もし死ねば無になるなら、精一杯楽しく生きればよいことになります。罪を犯しても、見つからなければ平気です。
どれだけ悪を重ねても、生きている間ごまかし通せば、死ぬと同時に帳消しになるからです。

伊藤健太郎

2011年3月18日金曜日

すべてを裏切る、裏切っている

俺は世渡りうまくすべてを裏切っていると思う。


裏切り者だ


もしも俺が他人なら信用出来ないと思う、俺自信。


裏切っていると感じるのはまだ心に痛みがあるから


にしても、裏切りもこんな最低な気分も、俺の心の弱さからだ。

最低だっていいと、自分の弱さを受け入れ正当化するか


嫌、こうあるべきだと信用できる淋しくても男を貫き通すか


どちらも人生一度きりだとしたら、どちらが俺にとって良いのだろうか。


答えはわからない、葛藤

2011年3月17日木曜日

心を奪いたい


俺は、人を魅了したい

心を奪いたいのだ。


ただ、たくさんの人を魅了出来ないから

せめて一人の心を魅了したいんだと思う

2011年3月15日火曜日

ふーん、そういうことか。間男

連絡来ないよね。

期待しているのは俺だけ

ふーん、そういうことだよね。
都合よい間男なんだよ、俺は。

お互い様かもだけど…

俺は心にいろいろ感じてる
アイタタタタ…

ホワイトデー、バレンタインのお返し


昨日でしたよね、男性がバレンタインデーのお返しをするのは。

俺はバレンタインデー、娘からしかもらっていない。

いや、彼女Yからは遅れてもらった。
彼女Yとメールする口実が出来た!

で、

彼女Yにメールしたが…、返事はまだない…。
やっぱりもう俺に飽きているのかも…。

俺はフェラチオが好き。フェラ好き


俺はフェラチオされるのが好き

仮にアダルトビデオを見ていても、フェラチオがないのはどうも淡白。


フェラは尽くしてくれてる感が良い・・・きっと俺に足りないものなのだろう。


結局、フェラでイクことはほとんどないのだけど

それでもどれだけ女性が俺のために頑張ってくれるのか、俺を癒してくれるのか見ている。

フェラでイクことがないからか、はじめの頃はいっぱいフェラしてくれるがそのうち形だけになる。

結局、女性は男をイカせるのは入れさせればいいみたいな、尽くす感がなくなってくると段々その女性とのセックスに飽きてくる


結果が出なくても、一生懸命尽くしてくれる女性がいい。



実は、彼女Iは俺は気持ちは薄いのだが、そんな女性だから未だに切れない・・・良いか悪いか。

結局自慰すれば少し気持ちが治まる


結局自慰すれば少し気持ちが治まる。

なかなかオナニーすら出来ない環境だから欲するのか?

だから、惨めな気分になったりもするのか?

いや、自慰の方が惨めだろうか?

わからない。


ただ、俺はもう妻を求めていない。

妻は俺を求めているかもしれないが、きっと俺ではなく性欲だろう。

そのくせ、自分は汚れたくなく受身なのだ。

俺も同じだろうか・・・

2011年3月14日月曜日

俺がムカつくのは誰?


知り合いの悲しい情報を聞いた。

悲しい…。
そして俺も悲しい…、寂しい。
会いたい彼女Yにも会えず、
ついつい、彼女Iと連絡をとってしまった。

彼女Iなら、俺の都合にあわせ会ってくれ
俺を都合よく慰めてくれるかもと、
俺の無理な都合で、気持ちは薄いのに彼女Iと連絡をとった。

悩んだが…。

俺の言う事を聞いてくれるだろう、その時はあまり気持ちはないがかわいいがってやろうなんて…

結果、


俺の都合通りに会えない事がわかった。
交渉決裂だ。

しかたないことだ…、しかし俺は正直少しムカついた。

俺の都合通りにいかない思い通りにならない彼女Iにだろうか?

そんな気もした、ムカつきの矛先が彼女Iのように…
でもホントは違う。

気持ちも薄いのに俺の思い通りに会えるかもと思っていた俺にたいし

気持ちも薄いのに彼女Iなら慰めてくれるかもと見下していた俺にたいし

誰それ構わず俺を慰めて欲しくてしがみついた俺の情けなさにたいし

俺にたいしムカついている。
でも、俺を慰めてくれる人がいるなら、無理を聞いてくれなくても、まるで使うかのように思う俺がいる。

なんなんだろう

寂しい人間だ

また気持ちではなく合理的で効率的な利己的な男だ

でも、そんな男でも気持ちではいろいろあるし悩むんだ…

2011年3月10日木曜日

鳴らない携帯電話

鳴らない携帯電話

寂しいから鳴らせたい反面

俺から何かしなければ鳴らないのならば

いっそのこと孤独でいようとも思う。

でもホントは寂しい…寂しさを隠している

キスをする人、キスをしない人


一般的に言われるかもだけど…

俺も、肉体関係を持った女性でも、キスをする人とキスをしない人がいる。

キスをしない人とは、正直冷めているかも…それでも肉体関係を持てるけど。

後は肉体関係で、多少俺の清潔感をオーバーしたアグレッシブな子とも出来ないかな(-.-;)

でも、そのアグレッシブさは尊敬に値するし、俺も刺激を受けたいと思う関係もあった。

それでなくても歳をとると口臭も気になり、あまりキスしたくなくなる。

でも、肉体関係を持つきっかけはキスが始まりなんだ

2011年3月9日水曜日

めんどくさい事の方が楽しい満足感


例えばだが…

オナニーはめんどくさくない。
人と接することなく自分で処理する、気持ちいい…
しかし、虚しい感はある。

風俗もそうだろう

お金の代償に人肌を感じられるが
多少虚しい感がある

めんどくさくなく、後腐れない事は、楽で良いのだが、楽しい訳ではなく虚しいさを感じる
比べ、普通の男女の関係を気付き、セックスするのは
オナニーに比べたらめんどくさい。
めんどくさい人間関係を気付いた上でのセックスなのだから…

しかし、
このめんどくさいだけの気持ち良さはある…、セックスの場合楽しいとは言わないが
オナニーと違う満足感はある。

虚しくはない。
つまり、世の中…もしくは人生は
めんどくさいことほど、満足感があり虚しくなくなるのかも知れない。
ヒッキーは楽だが虚しさを感じる気持ちが俺にもわかる。

ゴムの購入を出来なかった


妻は、プライドからコンドームを買う事は出来なかった。

セックスレスの状況から、まず子供が欲しくないからゴムがないとセックス出来ないと妻に伝えたにも関わらずだ…。

妻がゴムを買うか買わないかは正直運にかけた。

妻にゴムを買って欲しくはなかったが…、ゴムを買ったなら諦めようかとも思った…我慢してセックスしようと…。
結果、妻はセックスレスという妻が解決したいと俺に要求する問題より、自分のプライドからゴムを買う事が出来なかった。

解決したい問題よりプライドなんだ…、そのくせ自分は傷もつかず相手に問題解決を望む。

そんな姿勢が俺は好きではない。

所詮は口だけなのかと感じてしまう。
そもそも、良い大人になっても女性は女性店員の前でコンドームを買うことは恥ずかしいのだろうか?


男はいろんな意味で、そんな関門をとっくに越えなければならないんですが…。
彼女Aは、そんな部分が男と似ていて俺は惹かれたのを思い出した。

彼女Aは、それどころか大人のおもちゃですら自分で買う。

そういう面倒くさくない部分にも惹かれたのだ俺は。

そういう男性もいるのだ

2011年3月7日月曜日

無くて我慢するのと有るのに我慢すること


無くて我慢するのと有るのに我慢することは
我慢が違うと思う。

有るのに我慢する方が、より自分に厳しく我慢が大変だ。

喫煙者が煙草を我慢するように…。

でも、本来は全く同じ我慢なのだが…。

そもそも、我慢する必要はあるのだろうか?

やはり、人間は一人ではない、

人間関係を築くためには、信頼と信用が必要だ

信頼と信用を得るためには我慢も必要だ。

やはり、自分勝手に一人で生きれない限りは

我慢も必要なのだ

それを踏み外したため、戻れなくなってるのかなぁ。

意思が弱い

2011年3月4日金曜日

妻は妻で


妻は妻で…
男女の関係はないが、頑張っているのもわからなくもない

どちらも切る決断は難しい…
そもそも子供がいる

俺にはもう彼女と子供を持つ経済力がないと思う
しかし、彼女は子供が欲しい

彼女とあった。俺が男でいられる理由


彼女とあった。
彼女が結婚後、会うのは二回目だ。

俺は彼女が結婚後、初めて求めてしまった…。
彼女もそれを受け入れてくれた。

俺の出張先で泊まるビジネスホテルで…。
でも、入れさせてはくれなかった…
無理にすれば彼女は受け入れたかも知れないが
後で彼女が悲しむ…ビジネスホテルだからもちろんゴムもない。

でも彼女が受け入れてくれてうれしかった。
慰めあった。
俺はそれではイケないが、彼女は何回も俺を感じてくれた。
もうそうなると、限界の時間までずっとだ。

彼女が快楽だけを俺に求めていても良い
悩まなくていいし、俺の良いとこだけみせれる

でも、俺が男でいられるのは彼女のおかげだと思う。
最近、男をサボってるけど…

2011年3月2日水曜日

今日は気になるあの子

今日は気になるあの子とちょっと話をしちゃった。

いつも、ついつい見ちゃうあの子
見れば見るほど気になってくる。

「優しいですね」
なんて、言われちゃった

うれしいな

結局はセフレが欲しい?


不倫だ、なんだかんだ
あったけど
燃え上がったあとは、案外さっぱりしている

結局は、女性もセックスフレンドが欲しいってことなのかも知れない。