2011年7月26日火曜日

俺の時間内訳。自分見つめなおし

大きく分けて(仕事、家庭、自分時間) 俺の時間内訳は

  • 60% 仕事
  • 25% 家庭
  • 5% 自分時間

 

詳細自分時間内訳

  • 50% テレビ
  • 40% オナニー
  • 10% 自己投資

 

ヒドイネ(ーー;)

 

もっと自己投資に時間を割きたいんだけど・・・

オナニー(自慰)比率が高い(ーー;)

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2011年7月21日木曜日

女性は利己的で今を判断している

娘を見ていて、息子と比較すると男女の違いとも言える部分が見えてくる。
それは、簡単に言うと
男は犬のようで、女は猫のよう。

男は情や忠義にあつく、女は現在一番特になることに動く。
情や忠義より、利己的な何かで動いているようだ。
特に今が良ければいいという感じだ。

最近、俺について歩いていた娘だったが、二・三日娘に妻がよくしただけでアッサリ妻よりに戻っていった。
なんか、悲しく淋しい感じがする。

女は怖い・・・

2011年7月12日火曜日

愛のないセックスとオナニーの差

男の愛情は、最終的には責任感というか情になる。

これは、サラリーマン金太郎でも出てきたので、近しい意見の人が多いだろう。

女性の愛情はわからない。


「愛がない」とはどういうことだろう。

愛=結婚でもない。

かわいい=愛でもない。

愛とはわからない。

互いに相互に思いやる気持ちがないのが、愛がないのかもしれない。

俺は、愛がないセックスもする。

愛がないセックスは、感情がなく物理的に気持ちいいかどうかだ。

例えば、風俗は愛がない。

愛がないセックスは、お金がからむ。

それは、愛がないかわりに付加価値という損得勘定がないとセックス出来ないのだろう。

その「愛がない」値段は風俗の相場でいうと一万円から二万円程度だろう。

この愛がないセックスと無料に近いオナニーの差額が安くて一万円。

それだけの価値を見出す人が多いということだ、風俗にいくということは。


オナニーで十分に感じるが、たまには人肌的な温もりが欲しくなるのか、それともサービス的な奉仕が欲しいのか・・・わからない。

俺はもう、ありきたりのセックスのみには興味が薄いので、普通の風俗にはいく気はしないし、アブノーマルなお店には抵抗がある。

なので、「誰とセックスするのか」がセックスの価値であり、

それ以外は損得勘定が働いて当然、もしくはオナニーで十分と感じている。


未開拓なアブノーマルな世界は、なかなか一人では踏み込めないものなのだな・・・

2011年7月9日土曜日

彼女にホテルを断られた。少しだけ吹っ切れた

久々にあった彼女。

俺は前日から感情が高ぶり、変な夢をみる始末。

あまり彼女に一緒に入られる時間がなかったので、俺は思い切ってホテルに誘った。

少しの時間で彼女をたっぷり感じるには、まどろっこしいことはおいて置いてホテルに行けばいい。

彼女を抱きたかった、例えセックス出来なくても、抱きしめて彼女の体をいっぱい触りたかった、いっぱいキスしたかった。


しかし、彼女からあっさり断られた!


悲しいかな、テンションダウン。。。

他にも彼女には都合があり、俺の気持ちには答えてもらえそうにもなかった。


2人でいたが、何か気まずい感じも少しし始めた・・・これが離れ離れの距離感なのだろうか。

俺は精一杯の優しさで、自分を押し殺し、彼女を優先させた

気持ちではわかっていたが、俺は無理していた。

テレビドラマ「幸せになろうよ」の香取慎吾みたいに(-.-;)


そして、俺の高ぶった気持ちは、押し殺され、結局彼女を抱きしめられずに、また我慢しきれた俺には、

なんだあんなに高ぶってても我慢し切れるんだという気持ちと、落胆で、少しだけなんとなく吹っ切れた気がする。

引きずっているのは俺だけかも知れないが。


この少しだけ吹っ切れた気持ちを、彼女にわざわざ伝えたとしたら、それはかまって欲しいということだ(笑)


少し彼女を考えるのを辞めようと思う。