2011年7月9日土曜日

彼女にホテルを断られた。少しだけ吹っ切れた

久々にあった彼女。

俺は前日から感情が高ぶり、変な夢をみる始末。

あまり彼女に一緒に入られる時間がなかったので、俺は思い切ってホテルに誘った。

少しの時間で彼女をたっぷり感じるには、まどろっこしいことはおいて置いてホテルに行けばいい。

彼女を抱きたかった、例えセックス出来なくても、抱きしめて彼女の体をいっぱい触りたかった、いっぱいキスしたかった。


しかし、彼女からあっさり断られた!


悲しいかな、テンションダウン。。。

他にも彼女には都合があり、俺の気持ちには答えてもらえそうにもなかった。


2人でいたが、何か気まずい感じも少しし始めた・・・これが離れ離れの距離感なのだろうか。

俺は精一杯の優しさで、自分を押し殺し、彼女を優先させた

気持ちではわかっていたが、俺は無理していた。

テレビドラマ「幸せになろうよ」の香取慎吾みたいに(-.-;)


そして、俺の高ぶった気持ちは、押し殺され、結局彼女を抱きしめられずに、また我慢しきれた俺には、

なんだあんなに高ぶってても我慢し切れるんだという気持ちと、落胆で、少しだけなんとなく吹っ切れた気がする。

引きずっているのは俺だけかも知れないが。


この少しだけ吹っ切れた気持ちを、彼女にわざわざ伝えたとしたら、それはかまって欲しいということだ(笑)


少し彼女を考えるのを辞めようと思う。

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